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2026年5月20日

動画×パーソナライズの相乗効果により
「自分ごと化」しやすいCXが実現

動画×パーソナライズ 2つの強みが1つに! それがOneDouga

「動画」「パーソナライズ」の強み

データが物語る動画の強み

「動画1分は180万語」

1 miniute of video = 1.8 million words

フォレスター・リサーチのジェームス・マッキヴィー氏は同社レポート(2008年)で「1分の動画は180万語に相当する」とする推計を発表。仮に約500語/ページだとすると、3,600ページ分のWebコンテンツを動画ならたった1分で伝えられるということになります。

出典:Forrester Research

BtoB事業者 65%

「最近、YouTube動画を見て仕入れや発注を決めたことがある」

出典:Think with Google

消費者 85%

「動画をきっかけに商品・サービスの購入を決めた」

出典:Wyzowl

動画 63% テキスト 12%

「商品・サービスについての情報を何で知りたい?」

出典:Wyzowl

動画をLPに掲載する効果
コンバージョン率

最大 +80%

出典:tenet

データが物語るパーソナライズの強み

パーソナライズされないと「モヤモヤ」

パーソナライズ対応を
企業に期待
消費者 71%
パーソナライズされて
いないと不満
消費者 76%

こちらはマッキンゼー・アンド・カンパニーが2023年に発表したレポートの一部。パーソナライズされることはもはや当たり前。「いかにパーソナライズしてくれるか」が問われる時代になっていることが読み取れます。

出典:McKinsey & Company

消費者 91%

「購入履歴に基づく自分向けのオファーやお勧めを提示してくれるブランドで買う」

出典:Accenture Survey

顧客獲得コスト

最大 -50%

出典:McKinsey & Company

収益

+5~15%

出典:McKinsey & Company

マーケティングROI

+10~30%

出典:McKinsey & Company

CX最適化にOneDouga!3つの背景

背景1

自分に関係のない情報は
「ノイズ」の時代

従来型アプローチでは
情報が届きづらくなっています

パーソナライズされた情報

自分に関係ある情報
だけを見たい

従来型アプローチ

自分に関係ない情報は
スルーしたい

OneDougaなら解決できます!

取引や興味関心に基づく
お客さま専用動画で
「自分ごと化」


背景2

CX設計に意思決定プロセスを
組み込もう!

お客さまの意思決定において
主導権を企業がにぎるのはNG

誘導?押し付け?強制?

プッシュ型アプローチ中心の従来のCX設計は
企業側の意図がネガティブに取られてしまうことも…

OneDougaなら解決できます!

「自分の選択」と納得して
もらえる
意思決定プロセスを提供


背景3

これ、やっちゃっていませんか?!
「めんどくさい」「わかりづらい」

ブランド離脱の要因に
なっています

難解な図説や専門用語の多い冊子・Webページなど

「読む」ことを強いるコミュニケーションが
そのブランドへの忌避感情につながることも…

OneDougaなら解決できます!

動画×パーソナライズで
認知負荷を軽減

OneDougaとは

解説するワン!

パーソナライズド動画とは

お客さまの属性や契約内容などに基づいて
お客さま一人ひとりに最適化される動画だよ

個人名や取引など
視聴者固有の情報が反映されたお客さま専用動画なんだ!


解説するワン!

インタラクティブ動画とは

「さわれる動画」と呼ばれていて、
お客さま自身が見たい情報を
選択しながら視聴を進める動画だよ!

視聴者アクションでストーリが分岐するから
納得感があって認知もされやすいんだ!


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OneDouga 活用例

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